大分旧帝ゼミナールの英語集団授業について、ありがたいことに定員12名のうち、すでに6名の受講が確定しました。
数学と比べて早い段階で半数が埋まっています。
指導するのは、英語を「得点科目」にしてきた塾長・中村
本講座を担当するのは、塾長の中村です。
- センター試験 英語 満点
- 京都大学 二次試験 英語 8割超え
単にテクニックで点を拾うのではなく、
英文を正確に読み切る力そのものを武器にしてきた受験でした。
この経験をもとに、旧帝大・難関大レベルで求められる
「速く、正確に、内容まで理解する読み方」を授業で徹底的に指導します。
どんな難解な英文でも「読める」ようになる理由
旧帝大レベルの英語や、近年の共通テスト英語では、
- 文構造が複雑
- 抽象度が高い
- 一文が長い
といった英文が当たり前のように出題されます。
本授業では
「なんとなく意味を取る」「雰囲気で選択肢を選ぶ」
といった読み方は一切しません。
- 文構造を正確に捉える
- 論理の流れを追う
- 情報の重要度を見極める
こうした力を積み重ねることで、初見の難解な英文でも素早く正確に読む力が身についていきます。
この英語力は「大学合格後」にもそのまま役立ちます
この授業で身につく読解力は、受験のためだけのものではありません。
大学に進学すると、
- 英語の専門書
- 論文
- アカデミックな英文資料
を読む機会が一気に増えます。
その際に求められるのは、
**単語を知っているかどうかよりも、「英文を構造的に理解する力」**です。
大分旧帝ゼミナールの英語授業は、
大学入学後まで見据えた「一生使える英語力」を育てることを目的としています。
定員12名の少人数制です
英語集団授業は、定員12名の少人数制で実施しています。
すでに6枠が埋まっており、残りは6枠です。
少人数だからこそ、
- 生徒一人ひとりの理解度を把握
- 読み方のズレをその場で修正
- 思考プロセスまで指導
といった指導が可能になります。
受講をご検討中の方は、お早めにお問い合わせください。

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